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山菜・野草は季節の便り。
自然に触れて
美味しく食べたい!
シドケとコシアブラがいっぱい 12.4.29 
風評に負けず、北関東の山菜採り 11.4.29
大好物のシドケも採れた 10.5.2
今年はコシアブラも遅め 10.4.27
2009年の自然薯はスマートだった 09.11.29
2009年のコシアブラは大物 09.4.28
今年も那須で自然薯堀り 08.12.1
2008年のコシアブラ採り 08.4.29
初「自然薯」掘り 07.11.24
コシアブラも育ちすぎていた 07.5.6
完熟南高梅を頂いた。梅干しを作るゾ! 06.7.1
「フキノトウ」も豊漁(量) 06.3.21
「キクイモ」と「秋ウコン」を頂いた 05.12.22
横浜のK池さん・O深さんと福島南部へ 05.4.26
食べられる「野の草」の季節到来 05.3.23
友人から大量の「タラノメ」を頂いた 04.5.10
遠野の「行者ニンニク」今回は種取りに挑戦 04.5.7
「からし菜」「カンゾウ」「ツクシ」 04.3.29
「菜の花」のお浸しでビールを飲む 04.3.15
釧路の道端で見つけた「行者ニンニク」
イタドリ(1)塩漬けに挑戦
イタドリ(2)下処理法が分かった
春の「ワサビ」は絶品
松戸で生き抜け「行者ニンニク」と「ワサビ」
苦みがクセになる「シドケ」
採取して食べた山菜・野草 ●は道の駅などでも時々見る(未加工品)
●タラノメ…………………ご存じ山菜天ぷらの王様。最近は貴重。
●コシアブラ………………天ぷらが定番、混ぜご飯は風味が抜群。
●タカノツメ………………正式名がタカノツメ。天ぷら。少々癖。
●ワラビ……………………あく抜きしておひたし。とろみが好き。
●コゴミ……………………ごま和えが最高。天ぷらも海苔風で旨。
●シドケ(モミジガサ)…茹でておひたしに。苦みは大人の味だ。
●ミズ(ミズナ)…………茎はおひたし、根は叩き。こぶも旨い。
●ワサビ……………………葉や花茎は刻んだ熱いダシ汁で佃煮風。
●行者ニンニク……………おひたし、ラーメンの具、その他万能。
●ネマガリダケ……………汁の身。まだ大量に採った経験は無し。
●ツクシ……………………油で炒めてきんぴら風に。旨いが面倒。
●山ウド……………………酢物やきんぴら。煮付けがマイブーム。
●イタドリ…………………塩漬けしてから炒め物。土佐では人気。
●野ゼリ……………………おひたしに。川辺の湿地帯や休耕田に。
●クレソン…………………ドブ川にも自生するが清流でのみ採取。
●カラスのエンドウ………おひたしに。若芽のつもりが硬かった。
●ノビル……………………生は辛い。茹でると甘い。酒のつまみ。
●野カンゾウ………………茹でて辛子マヨネーズやヌタ。大好き。
●カラシナ…………………柔らかい部分を塩漬けで。結構食えた。
●アブラナ…………………いわゆる菜の花。若い時は何でも美味?
●フキノトウ………………子供の頃は興味持たず。フキ味噌が旨。
●ウコギ……………………ウコギご飯に。意外に癖があったが…。
●ウルイ……………………茹でてマヨネーズやお浸し、卵とじ等。
●アザミ……………………新芽。市販の山ゴボウは、アザミの根。
●キジカクシ………………野生のアスパラガス。バターソテーで。
●アケビの新芽……………おひたし。卵の黄身で巣ごもり。旨い。
●ニリンソウ………………煮浸しも旨し。トリカブト似なので注。
●自然薯……………………粘りや風味は野生品。長芋とは別種だ。
今後挑戦したい山菜・野草
●エゾニュウ(ニオサク)頂きものを食したが、歯応えも良く旨。
●サンショウの葉…………サンショウ味噌。若芽を詰む人は多い。
●ミヤマイラクサ…………汁の身、油炒め。小さなトゲに要注意。
●クズの芽…………………どこの河原にも生える強雑草。天ぷら。
●イワタバコ………………渓流の岸壁に。焼肉を巻くと美味とか。
●ダイモンジソウ…………沢や岩場で見る。天ぷらが旨いと聞く。
●ユキノシタ………………石垣や崖で良く見る。天ぷらや炒め物。
自分では料理が面倒!で、ほとんど採らないもの
●ヨモギ(自分で草餅は作らない。体に良いらしいからお浸しか)
●ゼンマイ(加工が大変。いつかは挑戦したいが、今は買うだけ)
●フキ(嵩があるから、煮付けなど作ったら、クセですぐ飽きる)
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