早朝の
湯之奥金山博物館に現れた「玉虫」。

寝ぼけていたのか、それとも虫の息だったのか…。

近くにカメラを近づけても逃げなかったので

しっかり撮らせてもらった。

複雑で不思議な美しさの甲虫だが、

これが黒光りなら、大きさからして「ゴキ」だよな〜。

(05.9.4)


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